新出生届の書き方と日本大使館への出し方【海外在住】産後手続き【超大変】

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わたしたちに新しくできた家族の海外での手続きについて、
シェアしたいと思います。

初めて授かった赤ちゃんだったので、全てに関して、
わたしたち日本人夫婦は初心者で、なにもかも全くわからなかったのですが、
それが海外での手続きだったので、もっと大変でした;

まあ、赤ちゃんは何も悪くないですけどね。

インターネットで情報を探したり、大使館に問い合わせたりして、
集めてわかった情報をまとめたいと思いますので、参考にして頂ければと思います。

南米ペルーでは、出生届の手続きが2倍

南米ペルーでは、出生届の手続きが2倍です。

なぜかというと、南米ペルーもアメリカと同じように、
生地主義で、生まれたと同時に国籍が与えられます。

そのため、ペルーでもマイナンバーカードを赤ちゃんに
与える出生手続きをしなければなりません。

そして、日本大使館とも赤ちゃんの日本国籍を留保(保留)する為、
出生届を出さなければなりません。

なので、2倍なのです。

では、どのように手続きをすればいいのか、ご説明したいと思います。

必要書類や手続きの流れ

日本大使館に必要なものとしては、
出生届2通、出生登録証明書の原本、和訳文、
身分証明書のコピー(外国人カルネ、パスポートのコピー)、
生まれた病院の住所がわかる書類のコピー(病院のHP、領収書等)、A4 封筒

になります。

もし首都リマに住んでおられれば、日本大使館に直接行って、
出生届を頂いたり、必要書類を直接提出すればいいのですが、
地方都市に住んでいる場合は、郵送することができます。

書類の不備がないか提出する前に、メールで日本大使館の方に
ご確認頂けるので、確認してもらった方がいいです。

なぜなら、最初聞いた時に理解した書類と
再度確認した際の書類が同じではなかったからです;

母子手帳

母子手帳を受け取ることもできるそうですが、
直接本人か代理の方が大使館まで出向く必要がある為、
私たちは最初あきらめました

ちなみに、その際は、母子手帳申請書を提出する必要があります。

母子手帳のWord、もしくは、PDFの電子版を受け取ることもできますが、
約100ページもあるので、こちらもとても厳しいです;

友人が大使館に行く用事があるとの事で、母子手帳も受け取ってきてくれました。

本当に感謝でした!

というのも、スペイン語で書かれたワクチンなどを母子手帳に書いておけば、
日本に帰らなければならなくなった際に少し安心だからです。

出生届

出生届は、首都リマに住んでいなければ、
PDF版でダウンロードし、A3で印刷する必要があります。

A3で印刷できるコピー屋さんを地方都市で探すのも一苦労ですよね

私は、Av.El Sol と Av. Garcilaso の交差点を郵便局から下に渡ったところにある
コピー屋さんでコピーしました。

令和3年最新版はこちらです。↓
(クリックして頂ければ、PDF ファイルが開けます)

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一応大使館の方が記入例を添えてくれたのですが、
残念ながら正直わかりにくかったです。↓
(クリックして頂ければ、PDF ファイルが開けます)

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インターネットでも海外での出生届の書き方や出し方の記事も探してみたのですが、
正直自分と同じ状況におられる方はいなかったので、
よくわかりませんでした

私が書いている記事もどこまで参考になるかわかりません。

お気持ちお察しいたします。

大変ですよね

ひとまずがんばって書いてみて、大使館の方に細かい疑問を質問し、
さらに、書き直し、大使館の方に提出する前に、写真を送り、
最終チェックして頂きました。

私が作成した記入例を載せておきます。

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ちなみに、2通作成する必要があります。

1通は、大使館用、もう1通は、日本の戸籍がある市役所用だとのことです。

問題が無ければ、大使館が出生届の書類を受け取り、
手続きが行われた後、約2週間から3週間後に、日本の戸籍がある市役所に郵送されます。

日本の市役所に書類が届き、手続きが行われ、約2ヶ月から3ヵ月後に、
子どもの名前が戸籍謄本の記載される様になるとの事です。

戸籍謄本に子どもの記載が記載され、その原本を取り寄せることができるようになってから、
子どもの5年パスポートが作成できる様になります。

住所の記載の仕方

ちなみに、私はペルーの地方都市クスコに住んでいるのですが、
住所の細かい決まりが直接問い合わせるまでは全然わかりませんでした。

「ペルー共和国クスコ州クスコ郡ワンチャック町アンセルモアルバレス通り無番地」
といったように、記載する必要があるのですが、最初
「ペルー共和国クスコ県クスコ市ワンチャック区アンセルモアルバレス通り無番地」
といったように、間違って記載していました。

「ペルー共和国~州~郡~町」というように記載しなければならないので、
ぜひお気をつけください。

ちなみに、通り名ではなく、URB. (Urbanización) や A.P.V. など、
細かい住所もリストがあるわけではないので、
どのように訳していいかわかるわけないですよね

ちなみに、A.P.V. は、「~集落」と記載しなければいけないとのことでした。

さらに、通り名と番号の住所に住んでいれば、まだわかりやすいのですが、
Manazana A Lote 1 といったように、日本でいう「~号~番」の場合は、
「A-1番」と記載すれば良いとのことでした。

年号

年号は、西暦で書いたらいけません;

最初西暦で書いてしまって、訂正し直しました。

年号は、昭和、平成、令和などで記載されてください。

印鑑

印鑑で捺印をする事に関しては、最近任意に変更されていました。

私はここでも悩んでしまいました。

というのも、印鑑を持っていないのが一つと、以前他の国では、
捺印の代わりに右手親指の右手親指の拇印で行っていたからです。

大使館から頂いた新しい出生届のフォーマットには、任意の旨、
記載がありましたが、私がはじめダウンロードした令和版の出生届には
その旨記載が無かったからです

届出の日付

届出の日付は、記入した日付だとの事です。

出生証明書

出生届右手には、「出生証明書」記載欄があるのですが、
こちらは、海外の場合は、記載しなくていいとのことです。

南米ペルーでは、どの病院で生まれても、その場で、
公的な出生証明書(Certificado de nacido vivo )をいただけます。

そして、出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を元に
和訳文を作成する必要があります。

和訳文については、後ほどご説明します。

出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)

出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を作成してもらう
必要があります。

作成の流れとしては、病院で、
Certificado de nacido vivo (出生証明書)を受け取り、
RENIEC(全国身分登録証明書機関)というマイナンバーカードを作成する政府の機関で、
出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を作成してもらう
必要があります。

赤ちゃんの住民登録を Registro Civil の受付で行い、
出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)をまず作成してもらいます。

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出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を作成してもらった後、
そのコピーと赤ちゃんの身分証明書(マイナンバーカード)を
受け取る方の親の身分証のコピーを持って、
今度は DNI の窓口に行きます。

DNI の受け取りは1ヵ月後になり、Enrega de DNI というまた別の窓口になります。

出生証明書(Certificado de nacido vivo )は、
RENIEC(全国身分登録証明書機関)に提出した後、
返してもらえなくなるので、コピーをとった後、提出するのがおすすめです。

出生証明書(Certificado de nacido vivo )提出後、
出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を
もらう必要があります。

登録後、出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)は、
4週間後に受け取ることができました。

原本を日本大使館に提出する必要があるので、
たくさんコピーをとっておくことをおすすめします。

というのも、ペルーの国民健康保険の手続きの度に、Es Salud の窓口で
出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)の
コピーの提出を求められるからです。

ただ私たちの場合は、出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を
受け取るのもとても大変でした;

まず、病院が Certificado de nacido vivo (出生証明書)を間違えたので、
数日かけて作り直してもらいました。

以前は、病院にも窓口があり、もっと手続きも受け取りも簡単だったのですが、
今はその制度が廃止になったので、わざわざレニエック RENIEC(全国身分登録証明書機関)
にまで、家族全員で出向かなければなりません。

ペルーは不便なことが好きなのでしょうか。

作り直してもらったCertificado de nacido vivo (出生証明書)をもって、
レニエック RENIEC(全国身分登録証明書機関)に行ったのですが、
受付時間が終わってました;

そんな事にならないように事前に、確認してあったのにです。

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まず病院には午後1:15~5:45までと記載がありました。

ペルーで生きていく為には、なんでも念のための精神が大切なので、
わっざわざレニエック RENIEC(全国身分登録証明書機関)に受付時間を確認にも行きました。

病院の表記には、特に平日と書かれていなかったので、
土曜日に出向いてしまったのですが、
あいにく土曜日はお休みで受付時間の表示しか見ることができませんでした。

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その受付時間の表示には、平日8:45~16:45pmと記載がありました。

医者の医療ミスのせいで、6日入院した妻に無理をしてもらって、
退院した翌日に帝王切開をした妻と生後6日の娘を連れて、
レニエック RENIEC(全国身分登録証明書機関)に出向きました。

全員一緒に行かないといけない決まりだからなのと、
はやく手続きを開始しないと日本大使館の国籍留保の手続きに間に合わないからです。

レニエック RENIEC(全国身分登録証明書機関)に着いたのが午後2時前でした。

そしたら、出生手続きは、朝8:45~昼1:30pまでと追い返されました;

ちゃんと記載しておいてくれよ。

WEB からも手続きができると医者に言われましたが、
外国人なので、直接出向かなければならなかったのです。

実際、後で聞いたら、今はみんなWEBではできないとの事でした;

翌日またがんばってもらって、家族3人で朝8:45に出向いたのですが、
赤ちゃんのパスポート写真と手続きの手数料の支払いをするよう言われ、
また追い返されました。

雨の寒い中でしたが、どうしようもないので、近くの写真屋さんに
赤ちゃんのパスポート写真を撮りに行き、Banco de la Nación 国民銀行の
0647 という番号に16ソル支払いました。

支払いは、Multi Red という表示があるお店ならどこでも支払いができます。

赤ちゃんのマイナンバーで支払います。

次こそはということで、レニエック RENIEC(全国身分登録証明書機関)の
Registro Civil 出生届窓口の受付に行ったのですが、
今度は、病院が作成した Certificado de nacido vivo (出生証明書)に
不備があるとのことでした。

日本人は名字が一つしかないので、2つ目の名字のところが”XXX”と
記載されているが、その “XXX” を病院側でシステムから消してもらい、
再度書類を印刷し、取り上げてくれた2人の先生の
サインをしてもらう必要があるとのことでした。

しかたなく、病院の先生2人に電話し、タクシーで病院に直行しました。

その後、ありがたい事に先生2人がちょうど病院におられたので、
比較的早く Certificado de nacido vivo (出生証明書)を作成し直して
もらうことができました。

もう一度、レニエック RENIEC(全国身分登録証明書)の
Registro Civil 出生届窓口の受付に戻り、夫婦で捺し印をし、
無事に娘の住民登録を完了しました。

その後、マイナンバーカード作成の窓口に並び、手続きを行いました。

15日後に、日本大使館に提出する為に必要な書類を作成できるようになるから来るように、
そして、1ヵ月後にマイナンバーカードの受け取りに来るようにとのことでした。

どちらもないと日本大使館の出生届を完了できません。

ちなみに、実際には、4週間後に
出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)、
1ヵ月半後にDNI(マイナンバーカード)の受け取りができました。

DNI(マイナンバーカード)の受け取りに関しては、
レニエック RENIEC(全国身分登録証明書)のホームページから
受け取り可能になっているか赤ちゃんの番号から確認ができます。

100%になっていれば、受け取れます。

受付の人から、出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を
4週間後にもう一通作る必要があると言われ、12ソル払って作ったのですが、
日本大使館に聞いたらその必要はありませんでした。

和訳文

出生証明書(Certificado de nacido vivo )を「出生証明書」記載欄に
記載しないかわりに、別紙にて、和訳した和訳文を出生届と共に
提出する必要があります。

出生登録証明書(Acta de Nacimiento legalizado por RENIEC)を作成してもらった後、
それを和訳し、コピーして添付します。

一応、和訳文のテンプレートとしては、こんな感じのようです。↓
(クリックして頂ければ、PDF ファイルが開けます)

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自分で訳して提出すれば大丈夫ですが、自分で和訳できない場合は大変ですよね

一応こちらも個人的にではありますが、記載例を作成してみましたので、
参考にされてみてください。

もちろんあくまで、個人的に作成したものなので、
日本大使館の方に提出する前に確認されてください。

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一応、和訳文の記入例としては、こんな感じのようです。↓
(クリックして頂ければ、PDF ファイルが開けます)

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身分証明書のコピー

パスポートのコピー、DNI (マイナンバーカード)であれば、DNI のコピー、
Carnet de extranjería (外国人カルネ)であれば、
そのコピーといった具合です。

コピー屋さんで、直接コピーしてもらったものを提出されてください。

パスポートは、顔写真があるページだけでいいですが、
外国人カルネであれば、両面コピーを同じ紙に両方、表面に印刷してもらったものです。

ただ両親のだけではなく、赤ちゃんの
DNI (マイナンバーカード)であれば、DNI のコピーも
提出しなければなりません。

赤ちゃんの DNI (マイナンバーカード)は、出世後、
約1ヵ月2週間後に受け取ることができます。

そのコピーを日本大使館に提出します。

ちなみに、先に出生届等を送付し、後からメールで、
赤ちゃんのDNIのコピーを送付してもいいとのことでした。

生まれた病院の住所がわかる書類のコピー(病院のHP、領収書等)

子供が生まれた国立病院は、国民健康保険でお金がかからなかったので、
領収書はなく、WEBホームページすらなかったので、大使館に電話して聞いたところ、
大使館側で住所が記載されている ES SALUD のページを見つけてくれ、
そのページをコピーして、添付しました。

A4 封筒

地方都市に住んでいて、直接日本大使館に届出を行うことができない場合は、
出生届がA3なので、A4 封筒をご用意されておくことをおすすめ致します。

ペルーの場合は、自分の住所を一番上に書くのですが、
郵便局で直接送り先などを書いた方が安心です。

ちなみに、わたしたちは送る際、少し高くなっても確実性を重視して、
安全に受け取りをインターネットで確認できる追跡機能付きのプランで郵送しました。

SER POST で出して、11.60ソルでした。

クスコの郵便局から土曜日に出して、首都リマの大使館に水曜日に届いたようです。

No.Registro というのが追跡番号になっていて、SER POST のホームページから
受け渡しが行われたか確認ができます。

そうしてよかったと思うのは、送った後、大使館側からは到着した旨の連絡は無かったからです。

結構大変;

ちなみに、生まれた日から3ヶ月以内に、日本国籍の留保(保留)しなければならないため、
結構焦ります

1月1日に生まれた場合、3月31日までに手続きができていないといけないので、
送付する時間も少し計算しなければなりません。

生まれた後、奥さんは将来更年期障害に影響しないように、
赤ちゃんのお世話以外、何にもしないことが求められます。

そのため、海外では頼れる家族もいない為、夫が家事、洗濯、料理、仕事をしながら、
そうした手続きも基本行っていかなければなりません。

赤ちゃんのワクチン接種や定期健診などもあるのです。

前もって書類や封筒などを揃え、書けるところは書いておくといったような
準備をされ、赤ちゃんが生まれた後は、そうした手続きに割かなければいけない
時間を最小限にすることをおすすめ致します。

まとめ

赤ちゃんは、ペルー人でもあり、日本人でもあります。

22歳まで日本国籍を選ぶかどうか留保(保留)することができるからです。

つまり、22歳までは、うちの子は二重国籍を持っているような状況です。

でも、その代わり、出生届の手続きは日本で生まれた場合よりも
はるかに手間がかかり、大変です

子育てで忙しすぎて、この大変さも忘れていくと思うのと、
私の様に苦労している海外在住の日本人の方もおられると思うので、
少しでも参考、プラス、励みになればうれしいです。


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